
| 1 大会名称 | |
| 2 目的 |
(1) 各都道府県間の交流の活性化を図り、併せて中学生の競技力の向上を目指す。(強化)
(2) 各地区・各チームのリーダーの育成を図り、中学校のバスケットボールの一層の普及を目指す。(普及)
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| 3 主催 | (財)日本バスケットボール協会 |
| 4 主管 |
東京都バスケットボール協会、千葉県バスケットボール協会
神奈川県バスケットボール協会、市川市バスケットボール協会
浦安市バスケットボール協会、横浜バスケットボール協会
川崎バスケットボール協会、
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| 5 後援 | 文部科学省、(財)日本中学校体育連盟、東京都教育委員会、千葉県教育委員会、神奈川県教育委員会、市川市教育委員会、浦安市教育委員会、横浜市教育委員会、川崎市教育委員会、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社、東京都中学校体育連盟、千葉県小中学校体育連盟、神奈川県中学校体育連盟、 |
| 6 特別協賛 | 富士ゼロックス株式会社 |
| 7 協賛 | (株)アシックス 東急観光(株)(株)モルテン |
| 8 大会期日 | 平成15年3月28日(金)29日(土)30日(日) |
| 9 大会会場 |
東京体育館・駒沢体育館・駒沢屋内球技場・市川市塩浜市民体育館・浦安市運動公園総合体育館・横浜文化体育館・川崎市体育館
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| 10 参加資格 |
(1) (財)日本バスケットボール協会にチーム・個人登録をしていること。
(2) 各都道府県代表および開催地代表選抜男女各1チーム。開催地代表チームは各都道府県チームと同じ扱いとする。 (3) 都道府県代表チームは(財)日本バスケットボール協会に登録された中学校の生徒で、各都道府県の定める方法により選抜された複数校の1・2年生の選手で構成する。 (4) 開催地代表の編成は開催都道府県に一任するが、上記(3)および下記13(編成)の規定を準用すること。 |
| 11 大会登録 |
選手およびスタッフの大会登録は、都道府県協会の責任のもとに、下記の期日までに別紙様式の登録書を日本バスケットボール協会事務局および大会事務局へ提出すること。また、選手全員の保護者同意書(所定様式)を代表者会議で実行委員会に提出すること。(下記の2カ所とメールに送る。)
大会登録後の変更は、健康および転居の理由以外は認めない。 〒150ー8050 東京都渋谷区神南1ー1ー1 岸記念体育会館 内
(財)日本バスケットボール協会 事務局 内 FUJI XEROX CUPジュニアオールスター2003 係(明記ください) 〒175ー0082 東京都板橋区高島平2−24−1 高島第二中学校 内 FUJI XEROX CUPジュニアオールスター 2003 事務局 (財)日本バスケットボール協会の指定されたメールに送る。 提出期限; 平成15年2月14日(金) |
| 12 参加確認書 | 大会参加確認書締め切り(別紙)平成14年10月4日(金) |
| 13 編成 |
選抜チームの編成にあたっては次のことを厳守すること。
(1) チームの編成はスタッフ3名(コーチ、アシスタント・コーチ、マネージャー)および選手12名以内とする。但し、スタッフのうち最低1名は中学校の教員とすること。 (2) 選手の選抜方法は、各都道府県の定める方法によるが、単に学校の大会成績のみでなく、真に選手の力量によって選抜すること。 (3) 選手の選抜にあたっては、各協会は管下の都道府県全域にあまねく目を向け、最強の都道府県中学生選抜チームを編成すること。 (4) 1校からの選抜は、最多でも4名までとすること。 |
| 14 競技規則 |
日本バスケットボール協会競技規則(2001〜2002)による。
(確認・すべて新ルール。7分クオーター。「7-1-7-10-7-1-7」) |
| 15 競技方法 |
・大会第1日 参加チームを16ブロックに分け予選リーグを行う。
・大会第2日 各ブロック1位チームによる決勝トーナメント1・2回戦 ・大会第3日 決勝トーナメント準決勝戦、決勝戦 |
| 16 組合せ |
(1) 組み合わせは(財)日本バスケットボール協会競技部および普及部の責任抽選とする。
(2) 大会期日・組合せ・試合時間等の配慮は一切しない。 |
| 17 審判 | (1) 可能な都道府県は1名の日本協会公認中体連所属審判を帯同する。 (2) 若干名の自費派遣中体連所属審判の参加は認める。(但し、日本協会公認で都道府県協会の推薦を得ていること) |
| 18 表彰 |
(1) 優勝チームには富士ゼロックス株式会社よりFUJI XEROX CUPを、(財)日本バスケットボール協会より優勝杯を、1〜3位には(財)日本バスケットボール協会より賞状楯およびメダルを授与する。また、朝日新聞社・日刊スポーツ新聞社より大会記念品を授与する。株式会社アシックスより副賞を授与する。株式会社モルテンより記念ボールを授与する。
(2) (財)日本バスケットボール協会より優秀選手賞(男女各10〜12名)を授与し、内、男女各5名の大会ベスト5にアシックスより副賞を授与する。 |
| 19 代表者会議 | 平成15年3月27日(木)午後4時より東京体育館第一研修室において行うので各都道府県1名は必ず出席する事。 |
| 20 旅費 |
(1) 選手・スタッフ帯同審判の往復旅費は主催者が負担する。
(日本協会の規定により都道府県庁所在地から開催地まで) (2) 乗車券・航空券等は日本協会指定業者を通じて連絡する。 |
| 21 宿泊 | 宿泊をするチームは必ず協賛関係の指定業者を通じて斡旋する。 |
| 22 その他 |
(1) 開会式は行わない。男子決勝戦終了後閉会式を行う。
(2) 練習会場は準備しない。 (3) 大会中の不慮の負傷については応急処置を行うが、それ以外の責任は負わない。 (4) 本大会は教育活動外の大会である。大会期間中の選手・スタッフ審判・役員全員は主催者の負担で旅行傷害保険に加入するが、必ず健康保険証を持参すること。 (5) 本大会についての問い合わせは下記のところにすること。 〒175ー0082 東京都板橋区高島平2−24−1 高島第二中学校 内 FUJI XEROX CUPジュニアオールスター 2003 事務局 吉田正彦 TEL 03-3936-1591 FAX 03-3935-6441 携帯090-2656-6040 |